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Thursday, July 07, 2005

HERO'Sテレビ観戦記

 昨晩、HERO'Sの第2回大会が行われた。で、TBSで21:10から2時間放送された。民放が2つしかない宮崎でも放送されたので、観戦記を書きまっす( ゚Д゚)y─┛~~プカー

【まずは…】
 HERO'Sは前田日明がスーパーバイザーを務め、K-1が協力する総合格闘技イベント。第1回大会は3月26日。これがけっこう面白かった。
 今回は「K-1ファイターの総合挑戦」と「HERO'Sミドル級世界最強決定トーナメント」が軸。
 総合初挑戦のK-1ファイターはピーター・アーツとレイ・セフォー。2人ともK-1の黄金期を支えた選手だ。彼らが総合ルールでどんな試合を見せるのか? 2人ともトレーニングは以前からやってて、アーツなんかはスティーブ・ウィリアムス(プロレス)との試合が一旦は決まってたんだけどね。やっと…って感じです。
 HERO'Sは70kgクラスに力を入れていて、トーナメントを行うことになった。今回は1回戦の5試合(山本KID、宇野など3人がシード)。今回闘う10人の世間的知名度は高くないだろうけど、格闘技ファンならうなるようなメンバーだと思う。ペケーニョとかいるしね。
 このトーナメント、そしてHERO'Sの中心となるのが山本"KID"徳郁。K-1 MAXで有名になったけど、もともとは修斗で活躍してた選手。今回はスーパーファイトでメインイベントを務める。ちなみに自分、生意気系の選手は嫌いです(苦笑)
 それにしても、格闘技はテレビでは強い。PRIDEもK-1もゴールデンタイムで2時間で放送されるのだから。プロレスの最後のゴールデンっていつだろう?('A`)

【10分遅れで番組スタート】
 野球で10分遅れ。ナビゲーターの井上和香がしゃべって、オープニングスタート。そして、選手入場。何も知らない視聴者でも、どんな選手が出るかはここでわかる。

【反骨の柔道王 vs オセアニアのKOマシーン】
 CMに行くことなく試合へ。秋山成勲 vs カール・トゥーミィ。VTRで両選手を紹介する。これは視聴者に選手に関する知識を与えるためでもあるし、盛り上げるためでもある。“KO率100%”だの“総合とムエタイの王者”だの煽る煽る。試合の数とか、どういうレベルのベルトか触れずに(苦笑) 昔のプロレスラーに付いてたようなニックネームも欠かせない。
 両選手のコール。解説は谷川貞治と船木誠勝。K-1でおなじみの谷川は嫌いなんだよなぁ…。
 第1ラウンド開始。秋山がいきなりタックルで組み付いて倒してマウントを取る。胴着の背中にある「SO-NET」のロゴが目立ちまくり。いい宣伝になる。で、カールがブリッジして逃げようとしたところを、秋山が腕を取って逆十字で秒殺。
 カール、弱いよ! あの煽りは何だったんじゃ!?ヽ(`Д´)ノ なぜかリングサイドのオバさんが映ったけど、あれは秋山の母ちゃんか?
 番組開始後に試合を始めて、そしてわかりやすい秒殺勝利――視聴者へのつかみはOKですな。
 ○秋山成勲(1R59秒 腕ひしぎ逆十字固め)カール“トゥームストーン”トゥーミィ●

【ここで今日の見所】
 最初に書いたような、この大会の見所を紹介する映像。どんな大会なのか、何が目玉なのかを視聴者にアピール。CMはまだです。

【進化した野獣 vs ロシアの超人】
 ボブ・サップが入場。サップを知らない人はそういないでしょう。ここでCM。
 煽りVTRは“野獣対決”。アームレスリング9連覇のカラエフは計測器を不能にしたり、くるみを指で粉砕するなど超人ぶりを発揮。カラエフは前回のHERO'Sがデビュー戦で、ゲーリー・グッドリッジに負けはしたものの「次も見たい」と思わせるものがあった。それが何かは忘れたけど(苦笑) 前田は面白い選手を見つけてくるよね。
 カラエフに“破壊超人”とテロップが。カツラを付ければ“破壊王”橋本真也に似てるかも。カメラはリングサイドの曙を映す。「ああ、来てるの」って感じっすね( ゚Д゚)y─┛~~プカー
 第1ラウンドゴング。カラエフのパンチにサップがひるむ。そして、勢いそのままにカラエフが倒してマウント奪取! サップの打たれ弱さは相変わらずっす('A`) カラエフはマウントは取ったものの、関節なり締め技で極めれそうな感じではない。ただ、あれだけの筋肉の塊に上になられるのは辛い。それに、下の相手へのコントロールはそこそこできてたように思う。カラエフ、バックからスリーパーに。でも極めれない。逃げられて、今度はサップが上に。ところがどっこい! カラエフがスイープして上に。いいぞ、カラエフ(・∀・) またサップが上になるけど、ここでブレイク。
 画面の下側のテロップをよく見ると、サップは“IWGPヘビー級王者”(新日本プロレスのタイトル)となってる。そういや、これしかないんだよな…('A`)
 さて、スタンド。お互い、スタミナは辛いか? ここでサップのパンチがヒット! ずどーんと倒れるカラエフ! サップのKO勝利!! いや~、カラエフの倒れ方凄かった。大木が倒れる感じで。谷川の「凄い試合でしたね」が珍しくリアリティあったわ。K-1じゃあ、グダグダの試合でも言うことあるからね…。
 技術のない大男同士の試合というのは好きじゃないけど、この試合は面白かった。出せるものを出してたからかなぁ。ウチの弟も大喜びだった。
 番組が始まって1R一本勝利の試合が連続したわけですな(放送では試合の順番を変えてるんだけど)。
 ○ボブ・サップ(1R3分44秒 KO)アラン・カラエフ●

【スタッフ紹介】
 ここで井上和香や解説、実況の紹介。
 そういえば、井上和香は試合中にはしゃべってなかった。試合前ぐらいか。これは良かったのではと思う。自分はタレントを前面に出されるのが嫌いなんです。

【南海の黒豹 vs 柔道アトランタ銀メダリスト】
 レイ・セフォーの総合デビュー戦。まずは選手の紹介。相手は韓国の柔道家キム・ミンス。前回のHERO'Sで総合デビューしてサップに負けたんだけど、打撃で打ち合ったり気の強さを見せて次が見てみたいと思わせるものがあった。それにしても、顔はハッスル小川にちょっと似てるね。
 セフォーの入場。ここで一旦CM。選手のコール。ゴング前、リングサイドのアーネスト・ホーストを映す。ルールは1ラウンドにつき1エスケープありの特別ルール。
 第1ラウンド、スタート。静かな立ちあがり。ミンスが何やらアピールして、レフェリーがセフォーの肩を拭くようなシーンがあったけど、セフォーがオイルを塗っていたのであろうか? セフォーは思ったよりも対応していて、組み付かれてもなかなか倒れない。それどころか、バックを取ったり。後半になると、セフォーの打撃を警戒してか、ミンスは前に出れなくなった。谷川の「アゴが高い」という指摘も。ミンスが上になったところでゴング→CM。
 第2ラウンド。ミンスが前に出てきたところを、セフォーが下がりながら右フック。これがテンプルにヒットしてダウン! ミンス、立ち上がる。しかし、セフォーの右ハイが一閃。無防備だったので思いっきりアゴにヒットして、セフォーがKO勝利。セフォーは練習量が多かったのか、それともセンスがいいのか、上手く対応できて強い勝ち方だった。ホーストもうれしそうだった。
 ○レイ・セフォー(2R30秒 KO)キム・ミンス●

【闘神レミギウス vs プロレスラー村浜】
 ここからはミドル級トーナメントの試合。まずは、両選手の紹介。村浜はプロレスラーといっても、もともとはシュートボクシングのトップ選手だもんね。名古屋ドームのK-1で試合観たっす。リトアニアのレミギウスはZSTの王者。練習してるジムの壁に「佛心」と書いてあるのが笑えた(苦笑)
 両選手のコール。リングアナはリングスの人ですな。村浜はZERO-ONE MAXのZも出なかったね…。
 1stラウンド。レミギウスのアグレッシブさが光る。ミドルキックは軸足を返して、腰もちゃんと入れて放っている。戻しも含めて、それを速い動作できちんとやってる。打撃レベルの高さがうかがえた。左ストレート一発で倒して、追い討ちパンチでKO。レミギウス強し! 村浜は残念…。ゼロワンのシリーズを欠場してまで臨んだのに…。
 ○レミギウス・モリカビュチス(1R1分14秒 KO)村浜武洋●

【ギロチン帝王 vs 闘うフリーター】
 まずは選手紹介。ZSTのトップ所英男の貧乏生活が紹介される。「6畳一間風呂なし」「コンビニ弁当」「清掃のアルバイト」…うう、貧乏仲間や(ノД`) でも、自炊はしたほうがいいと思うぞ。ペケーニョは修斗の王者。得意技のギロチン(フロント・チョーク)がイメージCG付きで紹介される。優勝候補である。
 選手コール、そして試合開始。ペケーニョが低いタックルで倒す。所がガードポジションにいこうとする。そして、素早くギロチン! 所のピンチに「と・こ・ろ!」コールが発生。表情を見るに、どうやら極まってはいない。所、脱出! ここからは2人の目まぐるしい攻防が繰り返される。所が上になるもペケーニョは足を絡めてマウントに行かせず、サイドポジションへ。スキを見てペケーニョがアキレス腱を取れば、所はヒールホールドを狙ったり(船木が解説で説明)。そんなこんなで終了。
 CM明けて、第2ラウンド。ゴング前にリングサイドの宇野薫が映った。このラウンドも激しい攻防が続く。所が攻めると場内が沸く。ラウンド終了。判定に。判定はドロー。延長決定。場内沸く。
 延長ゴング。所がいきなりバックハンド・ブロー! これがペケーニョの顔にヒットして倒れる。所が追い討ちのパンチ。レフェリーが止める。所、番狂わせのKO勝利! コーナーでガッツポーズ。前田が祝福する。
 いや~、この試合は面白かった。たとえ負けても、所は内容で評価がグッと上がっただろうと思ったけど…。この試合がベスト・バウト。編集して短くしてたかもしれないけど、これを最初から最後まで流したテレビも良かった。
 ○所英男(延長R8秒 KO)アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラ●

【控え室レポート】
 KIDとアーツの控え室の様子をレポート。ここで1時間。前半戦は満足。

【ミスターK-1 vs 若貴の盟友】
 アーツの総合デビュー戦。まずは、紹介VTR。アーツはK-1でとんでもなく強い時期があったなぁ…。元関脇・若翔洋(なぜか一発変換できたぞ)は現役時の映像も少し交えて。それよりも、今話題の花田一家(故・二子山親方、若貴兄弟)との関係を前面に押し出して紹介。花田一家ネタはもういいよ…('A`)
 ここで、番組より詳しく若翔洋について。若翔洋はPANCRASE入団などを経て、春のK-1アジアGPトーナメント1回戦のチェ・ホンマン戦でデビューしている。何もできずの完敗で「何しに出たの?」って感じだった。自分の考えとして「気力と体力の限界まで相撲人生を全うした力士は総合格闘技に通用しない」というのがある。力士は総合格闘技に向かないと思うし、引退すれば身体がボロボロだったり身体能力がガタ落ちして別人だ。曙が証明してくれてると思う。若翔洋は年齢39歳だし、引退後のブランクが長い。若い力士が途中で辞めて転向すれば成功するかもしれないけど……若翔洋はダメだろう、と。まあ、総合デビューのアーツにはいい相手ではないか、と。若翔洋も総合デビューだし。
 選手のコール。カメラは曙を映す。アーツのセコンドは安田忠夫(元力士)をぶっ倒したレネ・ローゼ? 谷川がゴング前に試合前のポイント解説。今日はいい仕事してたのでは。
 ゴング。「立会いが大切」と言ってたわりには、開始直後にドカンと行かない若翔洋。ぶちかましたれよ!ヽ(`Д´)ノ アーツに組み付いていく。倒して上を取る。アーツ、ガードポジションに。ブレイクがかかる。これは早いように感じた。まあ、若翔洋が極めれたとは思えないけど…(ギロチン・チョークを狙うシーンはあった)。
 立ち上がってスタンド。若翔洋が前に出てくるところをアーツが右フック。頬にヒットしても前に出ようとしたが、ダウン。軽く当たった感じに見えたけど、意外と効いたか? 起き上がるかと思ったら、起き上がらない。アーツは見守ってたけど、急いで追い討ちへ。レフェリーがストップ。「(´゚д゚`)えっ?」というような終わり方だった。
 スローを見るに、若翔洋はあれで戦意喪失したのではないだろうか? 倒れてるときの表情はそんな感じなんだけど…。アーツはこれでは総合でいけるかどうかわからず。グダグダで終わるよりはマシだったけど、ダメな試合だった。
 ○ピーター・アーツ(1R1分36秒 TKO)若翔洋●

【K-1ロシアの貴公子 vs シドニー五輪代表】
 紹介VTR。「愛する人にささぐ」と出て、シドニー五輪レスリング代表・宮田と家族(奥さん。子供3人)のつながりが強調される。相手のガイダルベコフはK-1 MAXでアルバート・クラウスと闘った実績あり。
 選手コール。ここでわかったんだけど、ガイダルベコフは急に試合が決まった選手とのこと。最初はアースラン・マゴメドフが宮田と対戦する予定だったけど、事前の健康診断で出場不能に。それで、セコンドとして来日していたガイダルベコフが試合をすることになった…。「なんじゃそりゃ(´゚д゚`)」ですよ。
 試合開始。宮田はバックドロップを狙うけど、相手は足を絡めて阻止。ロープ際で宮田が上に。ドントムーブでリング中央へ。バック取って、スリーパーでタップ。面白くなかった。やる方がいろいろ困っただろうけど。
 ○宮田和幸(1R2分49秒 チョークスリーパー)シャミール・ガイダルベコフ●

【ハイライト2試合】
 「ヨーロッパ最強王者 vs ケンカ番町」は修斗同士の試合。選手紹介→試合のハイライトという流れ。左フックで倒したけど、レフェリーは止めるの早かった気が。相手の驚いた表情が印象的。
 ホイラーは総合デビューの元プロボクサーに判定勝ち。
 ○高谷裕之(1R1分56秒 KO)ヤニ・ラックス●
 ○ホイラー・グレイシー(2R 判定)吉田幸治●

【神の子 vs 豪州ハリケーン】
 選手の紹介。CM明け、山本KIDの入場シーン。黄色い声援が飛ぶ。派手な嫁さんと姉妹が映る。この3人はこの後、たびたび登場します。入場が終わったら、それだけでCMに。
 選手コールがあって、第1ラウンドゴング。山本はキックから入る。ローキックはヒットする瞬間に皮膚をえぐるように返しており、キックの練習を積んでいることをうかがわせる。シャファーはパンチのスピードが速い。さすがは“ハリケーン”。
 シャファーの膝蹴りが山本の股間にヒット。注意1がシャファーに。ここで解説の船木が「山本選手、元気がない気がします」と指摘する。再開後はシャファーの前蹴りが股間にヒット。山本が「Fxxk!」と怒る。シャファーにイエローカード。打撃の攻防があって、山本が上になる。山本は身体を離してのパンチ狙い。シャファーは組んだり、脚を使って避けようとする。ここで、ゴング。しかし、シャファーがゴングと同時に山本の左腕を極めていた。山本、痛がる。ここでCM。
 第2ラウンド。シャファーは右目あたりが腫れている。山本はキック狙い。山本がタックルに行くと、シャファーが切る。しかし、山本は強引に水車落とし! 上になるが、シャファーが下から組み付く。山本は両腕を広げて何やらアピール。ここでゴング。CMに。K-1 MAXのCMとか。
 第3ラウンド。姉が映る。スタンドの攻防で、山本のパンチが効く。シャファーがコーナーに崩れ落ちて、山本が踏みつけてレフェリーがストップ。山本のKO勝利で、山本はバク転。喜ぶ嫁と姉妹。抱き合う2人(山本とシャーファー)。
 ここで山本がマイク。「風邪薬を飲みすぎて…」。船木の指摘は正解だった。そして、放送は終了。
 山本、苦戦だった。体調が十分でなかったとはいえ、シャファーも強かった。内容はこの日のなかでは、中の上ぐらいか。
 ○山本"KID"徳郁(3R1分23秒 KO)イアン・シャファー●

【大会の感想】
 第1回も良かったけど、今回はそれ以上。面白い試合が多かった。
 ミドル級トーナメントは新たなヒーロー(闘うフリーター)を生んだし、強い選手がゴロゴロいるのがわかった。9月大会がどういう組み合わせになるのか興味深い。外国人選手が2名だけというのは、残念に思うけど…。
 他の試合も、技術レベルが高くないとはいえ楽しめた。ただ、若翔洋みたいにレベルが低いうえに今後伸びそうにない選手は勘弁。ヘビーはK-1ファイター中心でいくのかな? ヘビーのネクスト、自分は見えない。
 それにしても、所vsペケーニョは2人とも素晴らしかった。

【番組の感想】
 興行の13試合中、ハイライトも含めて10試合を放送。
 タレントを使ってはいるけど前面に押し出すことはなく、不快さは感じなかった。試合中にしゃべったり、試合後にギャーギャーわめいたり…自分にとってタレントのしゃべりは雑音だから。この番組は上手く使ってたと思う。
 試合は紹介→コール→試合が基本。紹介VTRは、選手を知るためには必要。でも、長すぎると試合時間が…。今回は気に触るほどではなかった。
 控え室レポートはいらない。あれやるぐらいなら、放送しなかった3試合のダイジェストを流したほうがマシでは。
 選手のニックネームは笑えるけど、番組はオーソドックスな作り。今後もこういう感じでお願いしまっす( ゚Д゚)y─┛~~プカー

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所は凄い。オレは今まで活字でしか『所英男』を見たことがなかったけれど、あのペケーニョにTKOで勝つなんて凄い!ペケーニョvsKIDが見たいと思ったけれど、所がどれだけこのトーナメントを引っ掻き回すかということに興味がわいてきました!所サイコー!!!ってかやっぱ修... [Read More]

Tracked on Thursday, July 07, 2005 at 09:38 PM

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